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第四期*4th:アークタイタニア・フォースマスターのぬえ
ぬえ2

アークタイタニア・フォースマスターのぬえ

基本的に自由気ままな性格
趣味はスケッチ・読書・音楽鑑賞・悪戯・観察・散歩(パトロール)・クエストとか・その他
嫌われることが嫌い
人と一緒にいるときに特に話すことがない場合はネクロノミコンを読んでいることが多い
ダークアイが目立つ


 
年齢:73くらい(約15)
身長:144.7
体重:40くらい
誕生日:12月13だと思われる
階級:少尉

生い立ち
物心つく前にはエミル界にいた
両親の記憶はなく小さいころに育ての親に預けられたらしい
小さい村で育てられ、7歳のころにふとしたきっかけで魔法が使えるようになる
魔法学校に入り勉強を始め、先生の一人に魔法の安全な使い方を学んでいった
一緒に勉強してる子にオッドアイを不思議がられたがすぐに馴染んで行った
そのうちある程度以上の実力がついたころからクエスト(訓練)とゆう名目でアイテム集めや討伐などをしてゆっくり実力を伸ばしていった
学校を出た後も数年簡単な手伝いをしていたが23歳の後半から本格的に依頼などを受け始めた
何度かそこでしか取れない食材や薬などを取ってくる依頼でほとんど人が立ち入らない大きな森に入りそこで何度かボロボロになった
一度だけかなり奥まで迷い込み死に掛けたが魔眼を開放して生き延びた
時間がたつ間に何度か世代交代もありいろんな人との出会いと別れが有った
50の後半に村を出てアクロポリスを目指した
アップタウンに着き始めて治安維持部隊などの存在を知る
何年間かは適当にすごしていたが一目見たネクロノミコンが欲しいとゆう理由で治安維持部隊に入った
とりあえずがんばって見たが途中で飽きたため好きなものを食べるたり好きなことをするためにクエストや仕事などをやっていたら4thになれた

能力
千里眼のようなものと透し能力
目線は自分が中心で障害物の奥などの死角は見えない
だが障害物が無ければかなり遠くまで視とおすことができる

後ろも見えることを言う気はないが隠す気もないので普段から使っている
後ろでこそこそ何かしているときなどは特に何も言わないが食べ物などを渡しているときなんかに「良いな~」などとつぶやくことがあるが周りの人にははっきりとは聞こえないことが多い
特に必要はないが、何かやっているときはその方向を向くし誰かと話をしているときは大体普通に顔を向ける

戦闘時口数が少なくなる時がある(呪文詠唱もあまりなくなる

若干人見知りがあるが口数が少なくなる程度である

自分のことは親しい人には私、それ以外の人には僕と呼びほかの人のことは名前に君やちゃん、さんなどをつけて呼ぶことが多い
親しくなると呼び捨てになることがあるかもしれない
仕事じゃないとき敬語を使う必要がない相手には基本的にタメ口
悪戯が好き 家事全般はある程度できる 頼まれたことはできる限りやろうとする
「面倒くさい」「疲れた」などの弱音を吐くことがたまにあるが大体本気で思ってるわけではない
「大丈夫」と言っているときはそれなりにつらく、「大丈夫」に「一応」や「多分」がついてる時は結構つらいときが多い、だが仕事などを途中でやめることはなく休めない場合は限界まで休んだりすることは無い
やる気はあるけど表には出さないことが多い
手を抜けるときはいつでも手を抜く

面倒くさがり屋 寂しがり屋 優しい 仲間想い 強がり 負けず嫌い 前向きだけど場合によってはネガティブになる

翼に魔力を込めることで結構な速さで飛ぶこともできる

散歩は飛ぶことが目的で観察も同時に行っている
魔眼のおかげで高く飛んでいても事件などを見つけることができる
大体の服はただのお気に入りであるが、ダークアイは力の一部を封印(弱体化)するためのもの


武器
バレ・ソルシエール+3
魔法のほうきを改造してたらできた
本気で移動するとき以外はほとんどこのほうきに乗って移動している

ネクロノミコン
貰ってからは暇なときに読んでいるため中身は大体覚えている
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キャラ紹介 | 【2013-01-16(Wed) 00:00:00】 | Trackback(-) | Comments(-)